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アテニア モイスチャーローションⅡ   

これは、久々の掘り出し物でした。
d0108264_2321489.jpgながらくジプシー状態が続いている化粧水で、「正妻」扱いになる可能性大、というほど、ただ今気に入っています。

ひと言で表すと「質実剛健」とでもいいましょうか。
無香料・無着色。なんの変哲もない「ただの水」なのに、つけるとあら不思議、しっとり潤ってくるのです。
私は乾燥肌ではないので、最初につける化粧水があまりとろりとしたものだと、後に重ねる乳液や美容液で、もうファンデーションを塗る前に肌がテカテカになってしまう。なるべくさっぱりと、でもしっかり保湿してくれるものがいい。そういうニーズにぴったりの化粧水だったのです。

なんでアテニア?と思われるかもしれないけど、昨年暮れ、トライアルセットを買ったからなのです。
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(↑これで1200円)
ポーチはかわいいとはいえないけど、ブラシ類が1本ずつ収納できるのが、旅行のときなんかにいいと思って出来心でクリック!するとこんな正妻候補に出会ったわけで、まったく出会いとはどこに転がっているのかわからないものですな。(何気にオヤジ言葉)

価格は150mlで2520円。十分にリーズナブルだと思います。
これは「Ⅱ」なのでしっとりタイプ。他にさっぱりタイプの「Ⅰ」、もっとしっとりタイプの「エクストラモイストローション」もあります。これはとろみのある化粧水なんだって。
毎月、豪華な会員誌も送られてきて、つい他のアイテムにも手を出そうかな、と思いつつ
今はこの化粧水だけに夢中、という状態。(ちなみに、トライアルについてた乳液やクリームもよかったです)

願わくば、外国製ブランドものを使うときのウキウキ感、みたいなものがほしいところだけど、質実剛健化粧水にそこまで求めちゃダメよね。外で遊んで帰っても、割烹着着ておいしい煮物つくって待っている古女房って位置づけかも(笑)
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by satomiomio | 2007-05-28 23:05 | スキンケア

(爆笑) 造顔マッサージ (見ないで!)   

さて、いよいよお待ちかね?造顔マッサージ編です。

5月某日、首都圏の某政令指定都市の某公共施設ロビーの片隅にて、私のバンド仲間、Kayoちゃんが最近凝っている、田中宥久子さんの「造顔マッサージ」を教えてくれました。ここの音楽室でシンセサイザーの練習をした後のことです。d0108264_1874723.jpg

まず、乳液を顔に塗りたくって(ホントはマッサージクリームだけどこの日は乳液だった) 両手で顔をはさみ、耳の前からゆっくり首筋まで指で圧をかけながら降ろします。(真下に手を降ろす感じ) こうすることでリンパの通り道を作るのだそうです。この「上から下へ」が、造顔マッサージの大きな特徴のようです。どんな動作でマッサージをした後も、必ず最後にこの基本動作を入れます。

そして、傍らに置かれた本(右の写真)を見ながら、Kayo先生のレクチャーは進みました。
全部で9(10?)段階に分かれていたと思うけど、また本を未入手なのでここでは詳しいことは書けません。

とにかく、最初の段階ではやさしくマッサージ、という感じだったものが、進むにつれハードな「造顔」になってきます。親指の腹、というか手のひら全体で圧をかけ、「グワ~ン」と押し上げては、また基本動作に戻る。Kayoちゃんが「次はもっとすごいのよ」 と言いながらどんどんお手本を見せてくれます。頬の肉を思い切り持ち上げる私。わっ!顔がつぶれる~。

kayoちゃんが「もっと、こうよ」と私の顔で直接指導。その瞬間「ブフッ!」と噴き出しては「ウワ~アッハッハー!!」のマジ大笑い。私は彼女があれだけ笑ったのをいまだかつて見たことがありません。恐る恐る鏡で自分の顔を見たら・・・・・
「わっ!ブサイク!!あ、朝青龍みたい・・・い、いや、あ、あさ・・・朝潮だ~!!!」d0108264_1894586.jpg


皆さん、元大関朝潮(現高砂親方)を知ってますか?私の母はかつて「角界一のブ男」 と言ってました。(朝潮さんごめんなさい) あの「大ちゃん」こと朝潮です。
私の顔は、造顔マッサージ中に、朝潮のように変形してたのです。

今ひとつイメージがわかないときは、罰ゲームなどでよくやる「ストッキングかぶり」を思い出してください。あんな感じ。いやぁ、自分でも大ウケしちゃったよ。


Kayoちゃんは次々進む。「今度はねえ、こうやって目のところからヨコに広げるように・・・・」
その瞬間、私が今度は「「ブフッ!」 脳内では「他人の顔を見て笑ってはいけない」 という指令が出ていたのだが、理性で抑えられない笑いの感情が噴き出してしまいました。
Kayoちゃんは顔の肉が少ないので、あまり朝潮状態にならなかったのけど、その「目からヨコに広がる」動作では、もともと少ない顔のお肉がさらになくなり、目だけ(それも大きな目!)がすごく強調されちゃって、私の笑いのツボを直撃したのである。

そうして2人で大笑いしてたら、「あの・・音楽室利用の方たちですか?」 とその施設の所長に声をかけられてしまった。顔をいじくりまわして爆笑している中年女たちは、不審者に見えたに違いない。おまけにメイクははげはげで、顔はテカテカしている。
私たちの正体に気づいた所長は、「いけないものを見てしまった」という顔をして立ち去った。

さて、この造顔マッサージ、効果のほどはどうなんでしょう?
Kayoちゃんは「ほうれい線が消え、輪郭がスッキリした」といたくお気に入りの様子。d0108264_18123661.jpg
レクチャー中に気づいたのは、4時間にわたる音楽猛練習(?)のせいで若干疲れ気味だった彼女の目が、いきいきと輝いてきたことです。顔の血行がよくなると、目もキラキラするのかしら。

早速家でやってみたが、やはり目の充血がとれ、輝きが出てきた。
顔どころか体までポカポカする。リンパが流れているんだな、マッサージって大事だな、と思いました。

で、例のDVDつき本を購入しようとしたが、アマゾンも楽天ブックスも売り切れ、アマゾンにいたってはマーケットプレイスで、定価より1000円近く高い値段をつけて売っている始末。
じゃあ、書店に探しに行けばいいのにね・・・それをしないところが私なんだなぁ。
(やっとアマゾンで今日注文できたよ!)

間違ったやり方をしなければ、きっといいものだと思います。
本が届いたら、本格的にやってみるつもり・・・・さあ、どうなることやら(笑)

**********************************************************【追記】
「これでは、マッサージ法がわから~ん!」との声を受け、あるサイトを見つけました。田中宥久子さんのやり方と同じかどうかは保証できませんが、参考まで。
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by satomiomio | 2007-05-25 18:13 | その他

ラサーナ 海藻ヘアエッセンス   

さて、「造顔マッサージ」のことを書いてみたいが、それは20日の〆切過ぎとさせていただきましょう(先日の爆笑編、Kayoちゃんをモデルに写真も撮っている)
というわけで、ヘアケアです。

これが実にヒットだったのです。
ラサーナ「海藻ヘアエッセンス」 洗い流さないタイプのトリートメントです。d0108264_118331.jpg

矯正を2年以上かけ続け、さらにデジタルパーマまでかけた私の髪には、シャンプーの後、コンディショナーなんて生やさしいものでは通用せず、毎回トリートメントを使っている。
その後、ブローするときも「洗い流さないトリートメント」が必要なので、市販のものをとっかえひっかえいろいろ使ってみたが、どれもこれもイマイチ、というか、イマ2、3というものであった。
いずれもテレビで盛んに宣伝しているブランドである。

だいたい、ヘアケア製品はやはりサロンで使うものがいいのだ。それはよーくわかっているけど、化粧品だけでアップアップの現在、ヘアケアまで捻出する余裕がない。
それでも、シャンプーは実に安くていいものを見つけたのである。
近所のドラッグストア(そんなに有名チェーンではない)でしか売ってないもので、「サロンの仕上がり」とか書いてるけど、こんな安物を使ってるサロンがあればもぐりである。(1000ml900円くらい) 
ところがこれは、ドラッグストアの主流製品、TSUBAKIとか、ヴィダル・サッスーンとか、パンテーンとか・・・そういう、メジャーなものよりずーっとイイ。やさしい泡で、仕上がりもきしまず、なめらか。もう何年も愛用している。

おっと、話がそれちゃった。シャンプー&トリートメント後、ブロー前の「洗い流さないトリートメント」である。
ネットで評判になっているのは知ってたが、あまり興味がなかったこのラサーナ。
偶然、大手スーパーで見かけた。小さいお試しサイズだ。20ml。
d0108264_1231668.jpgうん、これでちょっと試してみよう!と値段を見ないで買ったら・・・
なんと1050円(税込み)もしたのだ。
えーっ!?こんなちっちゃくて、1000円はないでしょう・・・と思ったけど仕方ない。
渋々、家で使ってみたら。。。。。

あらま!いいではないか。
「必ず濡れた髪に」つけるのがポイント。よく伸びるオイルなので、少量でOK。
(私は髪を左右に分けて片側2プッシュくらい使う)
オイルは、手にとったときはべたつきが少し気になるけど、髪につけて乾かしていると、気にならなくなる。
仕上がりは、さらさらだけどコシのある髪になって、スタイリングがしやすくなる。
ストレートヘアの人は「天使の輪」ができる、とレビューに書いてあった。

これを買うちょっと前に、「花王エッセンシャル ドライケアエッセンス」という類似品を買ったのだけど、仕上がりは雲泥の差。やはり値段だけのことはあるのだ、ラサーナ。

20ml1050円、150ml6090円と、容量が多いほど割安になっているが、ブロー前のトリートメントに6000円はいくらなんでも・・・と思っていたら、Mサイズ60ml2940円、という中間サイズがあったので、それを買った。
ついでに、こんなのも買っちゃった。「海藻ヘアサプリミスト」 ↓ 200ml、1890円。d0108264_1385635.gif

これについては、あまりいいとも思えないけど・・・
香料キツ過ぎ。朝のスタイリング時に使うけど、とりたててイイ、ってものはないんだなぁ。

ちなみにこの「ラサーナ」、行きつけの美容院で店長他2人のスタイリストに聞いたけど
「?」 だった。 「どこのメーカーですか?」 「広島のヤマサキというところです」
「???」
おまけに、そこでいつもすすめられる洗い流さないトリートメントより、ラサーナの方が高かった!(美容院で使うものは高いからと、いつもオススメを断ってきたのに)

だから、このラサーナを使い終わったら、今度は美容院のものを買ってみようと思う。
そして、どちらがいいか白黒つけるのだ!
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by satomiomio | 2007-05-18 01:19 | へアケア

「いま、私はポンズ」!? ポンズ・コールドクリーム   

mioです。久しぶりに記事入れます。

はぁ?21世紀のこの世の中に ポンズ コールドクリーム ですか?と思っちゃったでしょうか。

d0108264_16545288.jpg今、連想ゲーム方式で若者に問いかけたとして
「ポンズ」というと
「柴咲コウ!」と来るか「ダブルホワイト!」と来るかのどちらかだと思うのだが
底が浅いよなぁ、若いモンは・・・・┐(´-`)┌
これは
「コールドクリーム!」 あるいは 「前田美波里!」 と答えるのが正解。

(これを底が深いというのか?単に古いだけっっ)


前田美波里が舞台が終わって楽屋に戻り、ガウンみたいな室内着を着てポンズのフタを開け
厚い舞台化粧の顔にボタッという感じでポンズを乗せる。そしてキメの一言 「今、私はポンズ」
懐かしい~。

そもそも「コールドクリーム」の定義って何なのだろう。よくわからない。
わからないが、うちの母は昔から資生堂ドルックスのコールドクリームで化粧を落とし、一通り拭いて、ふき取り化粧水で脂気を取ったあと、また同じコールドクリームをつけてしばらくマッサージを毎日欠かさずおこなっていた。その習慣のせいかうちの母の肌は70も近い今でもほとんどシワがなくツルッとしている。(さすがに、たるみはかなりあるけど)

で、たまにドルックスを切らしている時の代用品という扱いでポンズコールドクリームも昔っから母の鏡台には必ず置いてあった。
大学に入って19で私がメイクを始めた頃、母が「顔はあまり水で洗わないほうがキメが乱れないのよ。化粧落としはこれ使いなさい」とそのポンズを手渡され(しばらく使っていなくて、ちょっと中身が硬化してた)素直な私はおとなしくその指示に従った。
そこから私はメイク落としに、実に10年以上ポンズを使い続けたのであった。

よく往年の女優さんで「若い頃から1度も顔を洗ったことないわ」とイバってる人が居るが、この人は間違いなくずっとポンズを使ってきたクチだろう。ポンズの瓶がそこここに常時置いてあるのが長いこと「楽屋の常識」だったらしい。
最近でも鏡の横にはポンズもあるが、水場の横にアストレアやDHCのオイルクレンジングが置いてあり、やはりこちらが今では主流とのこと。(雑誌で読んだ事がある)

私自身、毎晩時間があるならば絶対に洗い流すよりふき取るクレンジングをするべきだというのが長年の経験として判っている。
しかしはっきり言って、ふき取るクレンジングは洗い流すものよりずっと時間がかかるし面倒!
ポンズを丁寧に拭き取ったあと、拭き取り化粧水でも2回くらい拭かないといけないので。
でもとにかく肌に負担がかからないし、pH(ペーハー)の振れがない感じが肌でわかるのですね。

d0108264_17232625.jpg昨今は洗い流すクレンジングが完全に主流なので(1000人中999人は洗ってるだろう、きっと)ポンズも「ウォッシャブル」っていうタイプを出しているがハッキリ言ってあれは亜流だ!わざわざポンズを使って洗い流し作業をやらないといけないくらいなら、オイルかジェルのクレンジングのほうがよっぽど良い。

ということで乾燥感の全くない安定した肌状態を保ちたい人は一度ポンズでの拭き取りクレンジングを試してみるといいですよ~。
コツは、「拭き取り化粧水(この名称のものが色々なメーカーから出ている)」を必ず使うことと、クレンジング後に洗顔しないこと。(というか必要がない)

ちなみに、毎日時間に追われている昨今の私は、もっぱらオイルクレンジングになってしまったが、今も余裕のある夜はポンズコールドクリームでゆったりと化粧を落としております。クレンジング後のもっちり感といったら堪りませんのよ。是非!
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by satomiomio | 2007-05-14 17:13 | スキンケア

SK-Ⅱ アドバンスト サインズトリートメント   

皆さま、ながらくご無沙汰してすみませんでした。
PC入院中は、たくさんのコメントで盛り上げてもらい、ありがとうございました。
ようやく治ったものの、連休ボケといいますか、PCのない生活に慣れてしまったといいますか、なんか生活のリズムを失ってしまい・・・・・いや、普段リズミカルな生活をしているわけでは決してないんですけど^^;・・・・・なんかPCに向かうことに違和感を覚えてしまいました。
気がつくとGWもあとわずか。お休みを満喫した方も、渋滞地獄で苦しんだ方も、そろそろ普通の生活に戻るべく?新しい記事でまたおしゃべりしましょ!

さてさて、かねてから発表(!)したかったこの製品、私のSK-Ⅱ初体験のお相手であります。d0108264_1640494.jpg
「朝・夜、メイクの前にも使えるクリーム」を探していて、ちょうどお手ごろミニサイズ(15g)があったので、ためしに買ったところ・・・これがまた当たり!だったのです。

そもそも、私はSK-Ⅱにはヘンな固定観念というか、あまりいいイメージは持っていなかった。
なぜ?と聞かれても答えられないのだが、アメリカのブランドより、おフランスのブランドの方がイイ!との偏見があるのかもしれない。
でもさぁ・・・マックスファクターっていまや日本企業?
P&Gがマックスファクターを買収してなんたらかんたら。。。と書いてあって、よくわかんない。
要するに、SK-Ⅱは日本人向けに作られている、というのは間違いないでしょう。

まあ、薀蓄はおいといて。

これ、クリームだと思って買ったら、実は「美容乳液」というものだった。
だって、この容器。どう見てもクリームじゃないですか(?_?)
じゃあ、美容液+乳液、というものなのかしら。
効能は「しぼんでしまった角質細胞にふっくら潤いを与える」 となっている。
これだけでは、イメージしづらいなぁ。

テクスチャーは柔らかく、よく伸びる。べたつかないのに潤うので、メイクの前にもちょうどよい。
そして塗った瞬間、肌が白くなるんです。なんだこれは?白いファンデーションか、と一瞬間違うほどだが、もちろんすぐ消えます。気のせいかもしれないけど。
なんといっても一番感じたのは、「速攻で肌が柔らかくなる」 ということ。
不摂生を重ねている私の肌も、ちゃーんと柔らかく整えてくれます。うーん、なかなか優秀ではないか。
そして、ネットのレビューにもいくつかあったが「毛穴が消える」。
消えたわけじゃないんでしょうけど、使い続けていると確かに目立たなくなってきました。
これが「ピテラ」の実力なのか!?

おまけにこれは、先日mioさんに教えてもらった資生堂のUV下地「キオラ プロテクト&ベース DH-EA」↓ととても相性がよろしい。d0108264_16581074.jpgd0108264_16592815.jpgというか、キオラと同時に使いだしたアベンヌウオーター↓のせいなのか、なんだかわかんないけど、今、私の肌は一日中、とっても潤っています。

最近はもうタン マジュールのクリームは朝は必要ないほど。
よし、この夏のスキンケアはこのラインでいこうじゃないか、と思ってます。



これ、価格は定価で税込み80g 14175円。私はミニサイズをネットの特売で1850円ほどで買ったけど、最近は2200円くらいになってます。
少量でよく伸びるので、かなりもつ・・・・・大きいボトルから長期間使うより、小さいのをその都度使いきったほうが清潔、とのことで、ネットではミニサイズが人気みたい。なんてたって気軽に買えるしね。

そういえばちょっと前に中国で「SK-Ⅱに重金属?が入っている」と騒がれたニュースもありましたね。
なんかそんなことを含め、ブランド的にちょっと?マークの多いSK-Ⅱですが、とにかくこの商品については、使用感はとても良かったのです。

「ちょっと胡散臭いけど、怪しい魅力を放つ男についていこうかな」 と思うこの夏・・・
って感じでしょうか(笑)

(追記)
そうそう、SK-Ⅱのサイトにこんなリンパマッサージの方法が載ってました。
田中ゆくこさんのと違うかも知れないけど、kayoちゃん検証してみて!

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by satomiomio | 2007-05-04 17:03 | スキンケア